ごあいさつ

ソーシャルビジネスで、事業承継問題の全面的解決を目指します。

経営陣紹介

我々の使命は、日本の事業承継問題を全面的に解決すること

代表取締役社長
吉川 明
PROFILE
野村證券、日本政策投資銀行を経て2018年に株式会社事業承継機構を設立。これまでに1000社以上の「目利き」を行い、IPO7社、承継7社等を経て、現在10社超のグループを率いる。
慶應義塾大学卒。Thunderbird MBA/USCPA
誰もが知っていながら、誰も承継しない、だからいつまでも解決しない事業承継問題。日本のために、我々はその全面的な解決に、挑戦することを決めました。まずは、自ら中小企業5,000社の承継者となることを目標としています。我々は、たとえ1社でも挑戦を続けます。
「1社でもやる。日本のために協力してもらえたらありがたい」
これが当社の基本姿勢です。どんな事業も、全ては人がつくるもの。挑戦の過程で、どんな素晴らしい出会いが待っているのか。私は毎日、遠足前夜の小学生のようにワクワクしながら、同志を募っています。自分ファーストの人や、手軽な私的成功のみを追求する人はお断り。
「日本を守り、子や孫の未来を守る」
「大義の為に、現実世界で地に足をつけて働く」
「何度失敗してもめげずに立ち上がり、挑戦し続ける」
そんな同志を、我々は求めています。一度きりの人生、大義のために、使いませんか?
良き同志と出会えることを、心から楽しみにしています。

子や孫の未来のために、筋肉質な日本をしっかり承継していきたい

社会的な公器として、中小企業の持つ技術や従業員の雇用は存続されるべきものです。
事業承継機構は、ユニークな「事業承継プラットフォーム®」を提供することにより、数十年間放置されてきた事業承継問題の解決に果敢にチャレンジして参ります。
そして、子や孫の未来のために、筋肉質な日本をしっかり承継していきたいと考えております。

取締役
河原 健次
PROFILE
みずほコーポレート銀行を経て、イオン(株)財務責任者、イオンモール(株)専務取締役、イオンリートマネジメント(株)代表取締役社長、イオンファイナンシャルサービス(株)代表取締役社長を歴任。慶應義塾大学卒。

事業承継機構が掲げる理念は、現代日本で最も必要とされる事の一つ

取締役(新任)
稲田 悌志
PROFILE
丸紅(株)リース事業部長、みずほ丸紅リース(株)常務執行役員を歴任。貿易金融、プロジェクト金融、リース事業、事業投資を経験。神戸大学卒。
事業承継機構では、様々なメーカーや商社、銀行等の企業で鍛え抜かれた経験値ある優秀なメンバーが、中小企業の業務改善、企業価値向上にたゆまぬ努力をしています。
この素晴らしい「事業承継プラットフォーム®」で、社会貢献を意識しながら熱い気持ちで全力投球して参ります。
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